
NON-COGNITIVE SKILLS PLATFORM
人生の根幹となる非認知能力を教育の土台として支えます
LIFEBASEは、保育・教育現場の日々の記録をもとに、子どもの「やり抜く力」「協調性」「自己制御」「好奇心」「社会性」の育ちを構造化して可視化するEdTech SaaSです。
- 日本初
- 非認知能力特化SaaS
- OECD準拠
- 5領域の指標設計
- 共同開発
- 大学専門家と設計
LIFEBASEとは?
Life SkillとBaseを組み合わせた名前の通り、学力だけでは測りきれない「生きる力」の土台を、先生と保護者が同じ言葉で見守れる状態をつくります。
競合が学力・業務効率化に向かう中で、LIFEBASEは教育現場に残された空白地帯に向き合います。
- 日々のメモを標準化された成長記録へ変換
- 非認知能力の傾向を施設・クラス・個人で把握
- 面談や園内研修で使える説明材料を作成
教育現場・保護者が抱えるこんなお悩みを解決します
先生のまなざしを失わず、言語化と共有だけを支援します。
成績以外の成長が伝わらない
日々の小さな挑戦や他者との関わりを、保護者に説明しやすい成長の言葉に整えます。
日々の記録を言語化しにくい
記録のばらつきを減らし、職員間で共通理解を持てる視点を提供します。
支援方針が属人化する
子どもごとの傾向を見ながら、次に試す関わり方をチームで検討できます。
LIFEBASEが選ばれる3つの理由
先行市場を取りにいく独自性と、教育機関が導入しやすい信頼性を両立します。
1
日本初。非認知能力に特化した測定SaaS
学力スコアや連絡帳DXではなく、幼児〜小学生期の「生きる力」を継続的に見守ることに特化しています。
2
OECD準拠・大学との共同研究による科学的妥当性
5領域の指標設計と専門家レビューを通じ、教育機関の説明責任に耐える根拠を整えます。
3
冷たいシステムではなく、人に寄り添うUI/UX
点数で子どもを決めつけず、先生の記録と保護者の理解を支える温かい体験を重視します。
日々の記録から次の関わりが見える
AIは子どもを評価し切るものではありません。日々の記録を構造化し、傾向を把握し、教育者が次の支援を考えるための材料を整理します。
機能と科学的根拠を見る共同活動で役割を見つける発言が増加。次週は振り返り時に本人の工夫を言語化する機会を設ける。
ご利用料金
施設規模に応じて、導入しやすい月額プランをご提案します。
導入までの流れ
- 1
お問い合わせ
施設規模、対象年齢、現在の記録方法を確認します。
- 2
活用設計
実際の画面を見ながら、面談・研修・保護者共有での使い方を設計します。
- 3
初期設定
クラス情報、職員アカウント、運用ルールを整えます。
- 4
運用開始
定着支援と活用レビューで、現場の負担を抑えて伴走します。
REQUEST / DEMO
お問い合わせ
サービス開始後にご連絡いたします。